蒼龍館*ドール日記

人形(SD・DD、テヤン等)の写真で作った小ネタ中心ブログです。

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「開疆紀」3集まで

六禍蒼龍は、寂寞侯と決別してからというもの、
そりゃもう、これでもか!というくらい、悪役に徹してますね^^;
 
何も知らずに見たら、どっちも死んだように見えるので、
感動するところかもしれないけど、
どっちも死んでないって、わかってるので、
いやはや、なんとも^^;
 
しかしやっぱり燕歸人は編劇上の扱いが良いんだなぁ。
あんなに良い演出にしてもらってさ~。
EDになるのも2回目だし。
 
私的には、六禍蒼龍には、まだ死んでもらっては困るのです。
この後の千流影との「父子の葛藤」を、
楽しみにしておるのであります。
 
例の素還真が寂寞侯をなじるシーンは、
あれはわざと言ってると思うですよ。
だって素還真ってハラグロだもん。
そして寂寞侯は、自分自身の計算通りに、お亡くなりに。
  
三口劍と月神のカップルは、好みのタイプじゃないので、
興味無かったんだけど、三口劍、最後にすごく男を上げましたね!
この2人のラストは、すごく良かったですよ。
悲しいお話のようでいて、ハッピーエンドだと思うし。
 
風飛沙が、通りかかった村の赤ちゃん男女の、
名付け親になるエピソードも、良かったですね。
 
そして東瀛の人達も、次々登場中。
日本に行った莫召奴が靴を脱いで、畳に上がるシーンがあったり、
東瀛の平兵士が「是」でなく「ハイ」(←漢字が出ません;)と言ってたり、
日本のイメージって、そうなんだ~、な感じですな。
 
で、魚晩兒ちゃんですが。もう生まれちゃってます!
汲無蹤は全然気付いてなかったようなので、
少なくともあれから6ヶ月は経過してたんですね。
 
作中の時間の流れるスピードがよくわからないんだけど、 
朱聞蒼日が「刀鋒」~「九皇座」あたりの、天外南海の話を、
「故事」って言ってるので、もしかしてもう10年くらい経ってたりして^^;

20歳だった白衣が、「神州3」で出てくる頃には、
実は「圖騰」から20年くらい経過していたりして^^;
でも私的には、白衣は永遠の20歳です(笑)。
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「鍘龑史」27集まで

寂寞侯と決裂した途端、ものすげー悪役になった六禍蒼龍ですが…。
思うにこれって「蒼龍の気」と「魔龍の気」がなんとかで…
とかいうせいなんじゃあ!?
 
「龍圖覇業」の天策眞龍も、星を吸収する度に性格変わってたけど、
あの人はそのせいだって、はっきりしてるから、
「本人のせいじゃないのにな」って同情してもらえましたよね。
六禍蒼龍は、そのへんが曖昧なので、ちょっと損している気はする。
 
が、まぁ、もともと「世のため人民のため」というよりは、
「野心家」という性格が強い人だから、遅かれ早かれ、こうなる運命かと。
とすると、やっぱり寂寞侯が六禍蒼龍を選んだのが、間違い
ということにもなるわけですが。
 
千流影は、義母のお墓参りに行きました。
沐紫英、もう出て来ないのかと思ったら、ここでチラッと出ましたね。
 
しかしアレですな。るーやちゃんは、ほんとに、義母が大好きなんだなぁ。
寂寞侯に「法雲子を死に追いやったのも、六禍蒼龍だよ」
と言われた途端、ドーカーン!!な感じだったもんなぁ。
  
しかし、るーやちゃんの実母は「その後、他の人に嫁いだ」のは本当でも、
実父は六禍蒼龍かもしれないし。
ということで、六禍蒼龍、千流影父子の今後が、気になるところですが。

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「鍘龑史」23集まで

「まだそんなとこやったんかい!?」って感じですが;
「鍘龑史」23集です。
  
とうとう六禍蒼龍と寂寞侯は決裂してしまいました。
が、寂寞侯は、この時のために、色々と準備してあったようで。
月神の矢をかわすために、わざわざ六禍蒼龍のところに来て、
「言い忘れたことがあるのですが…」ていうくだりは、
思わず笑ってしまいましたよ。
 
が、千流影のコトは…。
そんな以前から、ちゃんと手をうってあったのね~と、びっくり。
しかし「どちらも9割ほんとで、1割はウソ」って…。
その「1割のウソ」が重要な可能性もあるので、
まだまだどうなることか、るーやちゃんの今後が心配です(><)。

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「鍘龑史」12集まで

前回、書くの忘れてましたが、何集だったかな!?
千流影が、父:六禍蒼龍に、義妹:沐紫英のことをきくシーンがありまして。

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「鍘龑史」9集まで

「鍘龑史」9集まで見ました。

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