蒼龍館*ドール日記

人形(SD・DD、テヤン等)の写真で作った小ネタ中心ブログです。

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「奇象」33集まで

とうとう書書さん登場!やっぱりカッコイイですね~v
それにしても、任沉浮に「あの伝説中の一頁書」と言われるくらい、
長いこと出てなかったのですなぁ。
  
太一くんは傲笑紅塵と碁を打ちながら、人生について語り合っちゃってます。
「もうそろそろ実家に帰ってあげたら!?」と勧める傲笑紅塵に、
「まだ気にかかることがあって、帰れない」と言う太一くん。
何か事情がありそうです。
  
愁落暗塵は、復讐のために殺し屋に戻る決意をし、
弟の嫁:言傾城に「退隠しなさい」と言うのですが、
せめて安全な所まで、送ってあげてよ~。
言傾城は、全然武功が無い上に、鬼梁天下に狙われてるのに~。
  
案の定、鬼梁天下の刺客が!!もう誰も助けてくれそうな人もいないし(>_<)、
と思ったら、なんか全然知らないおじさん達が、助けてくれました。
しかし贅沢を言うようだけど、美じじいじゃなく、お笑い系のじじいずです。
言傾城って、とことんいい男とは縁が無いのだなぁ。
まぁ「奇象」前半のEDを見ると、本人はやっぱり佛劍が好きみたいなので、
しょうがないんですけどね。
 
羽人くんは、黄色い服の女の子と知り合いになりました。
これから、どういう展開になるのかな~!?
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