蒼龍館*ドール日記

人形(SD・DD、テヤン等)の写真で作った小ネタ中心ブログです。

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海岸にて2

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蜀道行「む!雲行きがあやしくなってきたな」

桜らいん

 
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蜀道行「とりえず、雨宿りしよう」
 
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蜀道行の声「あやうく濡れネズミになるところだったな」
銀狐「我是狐狸,不是鼠」
 
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蜀道行「雨があがったようだな」
 
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狐もおだてりゃ、マストに登る!?
 
さて「霹靂」鑑賞ですが「劍蹤」を18集でいったん中断して「龍城聖影」に戻りました。
今4集です。しかしなんか、アレですね。「霹靂」はもともと、不幸になる人が多いのですが、北辰元鳳のお話は、なんかこう、うすら悲し~い気分に。
「うすら寒い」ならともかく「うすら悲しい」って、なんでんねん!?って感じですが。なんか「すごく悲しい」んじゃないんだけども。
  
何が悲しいって、やっぱり「何事もなければ、良い治世者になりそうだったのに…」というところが、悲しいのですなぁ。
でも結局、闘技場を廃止したのは、とりあえず、誉めてあげて良いかも!?
 
で、楚華容はやっぱり死んじゃいました(T T)。どっちみちこういう、正義感が強くて、信念を貫くタイプの人は、権謀術数渦巻く皇城では、長生き出来ないよね。
でも、この人は全然不幸じゃない気がする。
祐達くんにも、師父にも愛されてて、けっこう幸せかも!?
っていうか、この後の展開に鑑みると、実父があんな男だと知らずに死ねて、幸せかもですなぁ。
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