蒼龍館*ドール日記

人形(SD・DD、テヤン等)の写真で作った小ネタ中心ブログです。

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「劍蹤」24集

今日は「劍蹤」22集まで見たところで、お昼寝したら、何故か夢の中で、
「蝴蝶君特集」のビデオ(DVDじゃなくてビデオ;)見てまして。
いつもは笑わせてくれる蝴蝶君ですが、何故かシリアスでカッコよくって、
「蝴蝶君、やればできるじゃない」とか思っている変な夢でした(笑)。
 
さて「劍蹤」24集。とうとう北辰皇城は焼け落ちてしまいました(T T)。
実を言うと、胤パパの最期については、既に台湾霹靂迷さんのサイトで、ネタバレを見ちゃってたのですが、やっぱり感動しちゃいました。
  
んが、家主は相変らず中文がよくわからない上「劍蹤」は攻略本を持っていないので、
元凰が替え玉といつ入れ替わってたのか、よくわからず(>_<)。
ともかく、パパと一緒に逃げてた方が、本物だったのよね。
 
パパが「凰児、上肩」って言うところとか、
元凰が「死ぬも生きるも一緒です」って言うところとか、
家主的には萌え萌え…って、それどころじゃないんだってば(笑)。
  
ケガしてるのに、元凰たんをおんぶして強敵3人に囲まれるパパ。
元凰は登基版で、衣装や王冠が重そうだし。心配~(>_<)。
蜀道行も、しょっちゅう婿(聶求刑)だの娘(柳湘音)だの、背負ったまま、大技出しまくってましたが、相手が雑魚だったので、全然心配しなかったけど、胤パパは、ここで死んじゃうんだよね(T T)。
  
東方鼎立をうまく説得して、元凰だけ逃し、戦死するパパ、とってもカッコよかったです。
パパ、やっぱいい男だったよね。うん、うん。と改めて思ったり。

人邪、劍邪のお話も、佳境に入ってきて、わくわくな「劍蹤」。続きが楽しみですv
画像は、後姿も尻尾がカワイイ、うちの狐(笑)。
  
790.jpg
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コメント

そうですよね~!
胤パパ、最後までカッコ良すぎ~。
見かけだけは若作りってのも混じってるけど、ジツは年寄りしか出てないんぢゃないかしら…ってカンジの霹靂世界で、ミドルエイジの魅力全開という稀有なキャラだったのに…。
ワタシもしばらくナミダにくれました~。

NORAさん
> 見かけだけは若作り、ジツは年寄り
それは言わないお約束(^^;)。
でもほんと「ミドルエイジの魅力」な人って、少ないですよね。
胤パパ、ほんと大人のいい男でしたわv

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