蒼龍館*ドール日記

人形(SD・DD、テヤン等)の写真で作った小ネタ中心ブログです。

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「皇龍紀」37集まで

前回、書くの忘れましたが、27集あたりで羽人くんが師匠(孤獨缺)のことを
思い出したりしているシーンがありまして、家主的には萌えでした。
が、無名にやられて倒れた羽人くんは、策馬くんに拾われていったまま、
どうなったのやら。策馬くんはチラチラ出てるのになぁ。
 
愁落暗塵も33集あたりで出てまして、無名にやられたところを、
殷末簫に助けてもらいました。
「何かあったら、唯一願舎を訪ねてきて下さい」
と言って去ったまま、忘れられているようです(^-^;)。
この後、ずーーーっと出てこないんだろうなぁ。
 
その無名は、一頁書と戦ってかなりのダメージを与え、
倒れている一頁書を見たせいか!?正気に戻ったような感じ。
  
この後、珍しく書書さんがお坊さんらしいことをしてましたですよ。
普通のお坊さんに化けて、それとなく無名にお説教(!?)。
普段「破壊坊主」と呼ばれている書書さんですが、たま~には、
お坊さんらしいこともしておるのですな。
  
素還真は、まだ正気に戻れず、瑠璃仙境に戻ったものの、
とにかく人を見たら六禍蒼龍に見えてしまうため、即、攻撃。
久々出演の、屈征途と青衣宮主夫妻も攻撃されてしまうのですが、
この2人はアレですか!?瑠璃仙境の管理人さん夫婦ですか!?ていう感じ。
「龍圖覇業」の頃の屈征途は、カッコイイ軍師だったのになぁ。
 
秦假仙はさすが、持ち前の要領の良さで、とっさに談無欲のフリをするのですが、
秦假仙の談無欲は、無理があると思うよ、と思ったら、
陰死人は莫召奴のフリ!いくら衣装が青でも、無理ありすぎ
 
しかし素還真はなにしろ正気じゃないので、「三哥」と呼ばれると、
「四弟」と応じてしまうのですな。
当の莫召奴は、最近全然「三哥」とは呼んでなかった気がするんですケド(^-^;)。 
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コメント

あの素還真と秦假仙たちのシーンはめっちゃ笑えましたねvv
素還真の暴走状態長くて~(苦笑)
どこまでひっぱるんだろうって思いましたヨ(・∀・;)

わっはっは
でもあのシーン大好き♪

楽夜さん
霹靂見てて、あんなに爆笑したのは、久しぶりでした(^▽^)。
素還真、まだまだ暴走状態なのかな~。
素還真て、主役なのに、しょっちゅう死んでたり,
化身だったり、正気じゃなかったりですよね(^^;)。
 
破魔矢さん
ほんと楽しいシーンでしたね♪
で、素還真がしょっちゅう上記↑のような状態なのは、
やはり化身の木偶を売るため!?(笑)。

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