蒼龍館*ドール日記

人形(SD・DD、テヤン等)の写真で作った小ネタ中心ブログです。

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「鍘龑史」23集まで

「まだそんなとこやったんかい!?」って感じですが;
「鍘龑史」23集です。
  
とうとう六禍蒼龍と寂寞侯は決裂してしまいました。
が、寂寞侯は、この時のために、色々と準備してあったようで。
月神の矢をかわすために、わざわざ六禍蒼龍のところに来て、
「言い忘れたことがあるのですが…」ていうくだりは、
思わず笑ってしまいましたよ。
 
が、千流影のコトは…。
そんな以前から、ちゃんと手をうってあったのね~と、びっくり。
しかし「どちらも9割ほんとで、1割はウソ」って…。
その「1割のウソ」が重要な可能性もあるので、
まだまだどうなることか、るーやちゃんの今後が心配です(><)。

桜らいん

この間のお話の中では、八津蠻の身上話が面白かったですね。
破軍獨魁が毘非笑に対して、叛逆を企てていたのを、
バレそうになって八津蠻の一族になすりつけた。
それで、一族の仇だから、殺しちゃったんだけど、
破軍獨魁は、自分にとっては、育ててくれて、武功も教えてくれた人だから、
その心中は実は複雑だった、と朱蛾に話すのですが。
 
朱蛾はその話にホロリときちゃったものの、
八津蠻には既に香羅がいることを知って、
「正妻さんに悪いし」とか言ってる間に、
香羅にバレちゃって、修羅場かと思いきや。
 
香羅は、樹を甦らせるために!?殺されてしまい、
香羅だけじゃ足りなくて、八津蠻も。
 
允愛君って、最初は殷末簫の友人てことだったので、
良い人かと思ったら、彼氏のためなら、何でもやる人だったのね~。
  
月神と風飛沙は、子どもの頃の話とか、だんだんとわかってきたところ。
  
嗜殺者も登場して、策場くんのお話も、これからが面白いところ…かな!?
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